過去の演奏記録
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| 古いオープンリールの録音テープから採取した音です。さらに何度もダビングを経たものですから、 こもった音質になっていたり、左右のバランスが悪かったりします。その点ご容赦ください。 |
| 演奏時期 | 会場 | 作曲者 | 曲名 | 思い出 |
| 昭和46年(1971) | 大学祭にて 一般教養201教室 写真 1 2 3 |
ヘンデル | 合奏協奏曲6-10から ガボット |
工学部にしか体育館がなかった時代。大学祭での演奏は教養部の一番大きい教室が会場でした。 |
| モーツァルト | 弦楽セレナーデから メヌエット |
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| ヴィヴァルディ | 調和の幻想 OP3−8 ・第1楽章 ・第2楽章 ・第3楽章 |
2つのヴァイオリンのための協奏曲。 ソロは4年生佐藤勝政さんと2年生の若林修二さん。指揮は3年生の平勤さんでした。 |
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| モーツァルト | ディベルティメント | 当時は部室もなく、教養部の空き教室で練習していました。 | ||
| レスピーギ | イタリアーナ | |||
| バッハ | 管弦楽組曲第2番から ・ロンド ・サラバンド ・ブーレ ・ポロネーズ ・メヌエット ・バディネリ |
組曲のうち序曲以外です。 ソロは佐藤勝政さん、バスは白鳥敏正さん。4年生の二人はカッコよかったですね。指揮は3年生の平勤さんでした。 |
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| 昭和46年(1971) 11月27日 |
ギター演奏会 花巻市公民館 |
ヴィヴァルディ | 調和の幻想 OP3−8 ・第1楽章 ・第2楽章 ・第3楽章 |
盛岡市内で演奏会をする自信がなかったものか、花巻市の公民館が会場です。結構、外の雑音が録音されていました。大学祭のときよりも上手のように思います。 |
| バッハ | 管弦楽組曲第2番から ・ロンド ・サラバンド ・ブーレ ・ポロネーズ ・メヌエット ・バディネリ |
当時のメンバー アルト 佐藤勝政、鈴木かつ恵、若林修二、 今川吉幸、畠山佳代子 プリム 中村博美、高橋和子、藤原一弘、 菅原健次、渡部晴彦 バス 白鳥敏正、高橋正徳 指揮 平 勤 |
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| 当時の写真 | コンパ 交流会 有志の花見 1 2 3 4 部内発表会 1 2 3 4 夏合宿 1 2 3 追出しコンパ | |||
| 演奏時期 | 会場 | 作曲者 | 曲名 | 思い出 |
| 昭和47年(1972) 夏合宿練習 |
繋温泉 菅旅館 |
・クリスマス協奏曲 ・リタルダントの練習 ・1年生合奏 ・タウベルトの子守歌 |
上手だった先輩方が卒業して一挙に実力が低下。下手ながらも1日中練習ができて楽しい合宿でした。初心者の1年生も数ヶ月でずいぶん上手になりました。 | |
| 昭和47年(1972) | 演奏会 盛岡市高校会館 |
ビゼー | アルルの女第2組曲より メヌエット |
盛岡市では最初の演奏会です。現役の皆さんはこれを第1回定期演奏会としているようです。 |
| テレマン | ホルン組曲 part1 part2 part3 part4 |
どのギターか分かりませんけど調弦が違っていますね。新品の弦にしたばかりだったから弾いているうちにずれたのでしょう。 | ||
| ヴィヴァルディ | トランペット協奏曲 ・第1楽章 ・第2、3楽章 |
あがってしまって指が動かず悲惨なソロになってしまいました。実力不足でしたね。 | ||
| モーツァルト | 交響曲第40番より 第3楽章 |
後半で一部録音テープが伸びて変な音になっています。 | ||
| コレルリ | クリスマス協奏曲 ・序曲〜アレグロ ・アダージョ ・サラバンド ・ガボット〜パストラーレ |
本当はパストラーレで終わるのですが、元気よく終わりたいとガボットを付けたして演奏しています。 | ||
| 演奏時期 | 会場 | 作曲者 | 曲名 | 思い出 |
| 昭和48年(1973) 夏合宿練習 |
岩手山 青年の家 写真 1 2 |
バッハ | バイオリンとオーボエの ための協奏曲 ・第2楽章 ・第3楽章 |
全楽章を練習しましたが、この2、3楽章は難し過ぎると、演奏会では1楽章のみを演奏することにしました。 |
| 昭和48年(1973) | 秋田県湯沢市 湯沢北中学校 |
パッヘルベル | カノン | 伊藤先生と一緒に行きました。録音は誰に頼んだものか、録音操作が下手でした。 |
| 昭和48年(1973) | 第2回定期演奏会 盛岡市共済ビル 写真 1 2 先輩の写真 1 2 |
バード | ファンタジア | 常任指揮者は3年生の藤原一弘くんです。 |
| バッハ | バイオリンとオーボエの ための協奏曲 ・第1楽章 |
音の重なりが複雑だし各パートが活躍するので大好きな曲でした。 |
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| ビゼー | アルルの女第1組曲より メヌエット |
楽しく演奏できる感じの曲として選びました。指揮は3年生の大村よし子さん。 | ||
| ヴィヴァルディ | ギター協奏曲 ・第1楽章 ・第2楽章 ・第3楽章 |
ソロは菅原くんと上村くんだったかな? | ||
| バッハ | サラバンド | 当時2年生の上村精二くんの独奏 | ||
| ソル | メヌエット | |||
| 古風な前奏曲 | 当時2年生の八重樫良司くんの独奏 | |||
| リョベート | 盗賊の唄 | |||
| ヴィヴァルディ | 調和の幻想 OP3−11 ・第1楽章 ・第2楽章 ・第3楽章 |
2つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲。 ノリノリ気分になるいい曲なんですが、ちょっと練習不足かな。 |
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| レスピーギ | リュートのための古風な 舞曲とアリア第3組曲 @イタリアーナ A宮廷のアリア Bシチリアーナ Cパッサカリア |
大好きな曲でした。全体がひとつのストーリーを作っているように思いました。 | ||
| 昭和48年(1973) | 古典ギター演奏会 岩手県民会館 |
レスピーギ | リュートのための古風な 舞曲とアリア第3組曲 @イタリアーナ A宮廷のアリア Bシチリアーナ Cパッサカリア |
定期演奏会よりもうまく演奏できたみたい。 場数を踏むとデキが良くなるのかも。 |
| 演奏時期 | 会場 | 作曲者 | 曲名 | 思い出 |
| 昭和49年(1974) | 第3回定期演奏会 岩手県民会館 |
レスピーギ | イタリアーナ | 指揮者、長くんの好みのテンポなのでしょう。 |
| ヴィヴァルディ | 調和の幻想 OP3−2 ・第1楽章 ・第2楽章 ・第3楽章 |
2つのヴァイオリンとチェロのための協奏曲。 あまり知られていない曲だと思います。 |
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| パーセル | シャコンヌ | |||
| バリオス | 悲しみのショーロ | 八重樫良司くんの独奏 | ||
| バッハ | アルマンド | 上村精二くんの独奏 | ||
| バッハ | 2つのヴァイオリンの ための協奏曲 ・第1楽章 ・第2楽章 ・第3楽章 |
これ以降、クラブでは何度も取り組まれた曲。 ギター合奏に合うのかも。 |
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| シュトラウス | ピチカートポルカ | |||
| 昭和49年(1974) | 古典ギター演奏会 岩手県民会館 |
パーセル | 4つの小品から ・第1曲 アリア ・第2曲 ロンド ・第3曲 メヌエット ・第4曲 ホーンパイプ |
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当時と思われる写真 1 2 3
1976年12月4日 第5回定期演奏会(岩手県民会館) オープニングアナウンス
| イベント | 作曲者 | 曲 名 | イベント | 作曲者 | 曲 名 |
| 第1部 全員合奏 |
バッハ | カンタータ147より コラール | 第2部 二重奏 |
シューベルト | セレナーデ |
| (部長あいさつ) | カーマイケル | スターダスト | |||
| バッハ | フーガの技法第9番 | マリア・エレナ | |||
| ブリテン | センチメンタルサラバンド | 第3部 全員合奏 |
パッヘルベル | カノン | |
| ヴィヴァルディ | 調和の幻想 3−10 | バッハ | チェンバロ協奏曲第5番 | ||
| 第1楽章 | 第1楽章 | ||||
| 第2楽章 | 第2楽章 | ||||
| 第3楽章 | 第3楽章 | ||||
| 第2部 1年生合奏 |
ヘンデル | サラバンド | アンコール | ヴィヴァルディ | 四季より 冬第2楽章 |
| カル | メヌエット | テレマン | ラ・リラ より ラ・ヴィエラ | ||
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1978年12月??日 第7回定期演奏会(岩手県民会館) オープニングアナウンス
| イベント | 作曲者 | 曲 名 | 指揮・演奏 | イベント | 作曲者 | 曲 名 | 指揮・演奏 |
| 第1部 合奏 |
パッヘルベル | カノン | 岩崎 文彦 | 第2部 |
ヴィラ・ロボス | 前奏曲第1番 | 武井 正明 |
| パーセル | シャコンヌ | フレスコバルディ | アリアと変奏 | ||||
| アルベニス | グラナダ | 藤 武文 | アルベニス | アストゥリアス | 館 雄一 | ||
| アルベニス | タンゴ | ファリャ | 粉屋の踊り | ||||
| ピポー | ダンスNo.1 | グラナドス | オリエンタル | 武井 正明 木村 聡 |
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| 第2部 |
部長あいさつ | 佐々木茂央 | ラヴェル | 亡き王女の為のパヴァーヌ | |||
| ヴィヴァルディ | ラルゴ | 一年生 | 作曲者不詳 | ドゥリューリーの和音 | 岩崎 文彦 菅谷 毅 |
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| カル | ロンド | シューベルト | セレナータ | ||||
| ヴァイス | ファンタジア | 藤 武文 | 第3部 合奏 4年紹介 |
バッハ | 管弦楽組曲第2番より ロンド・ポロネーズ・ メヌエット・ブーレ |
佐々木茂央 | |
| グラナドス | アンダルーサ | 清水 俊彦 | |||||
| ヴィラ・ロボス | 練習曲第11番 |
佐々木茂央 |
アンコール | シュトラウス | ピチカートポルカ | ||
| バッハ | アルマンド | ハイドン | セレナーデ | ||||
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1986年12月??日 第15回定期演奏会(岩手県民会館)から
| イベント | 作曲者 | 曲 名 | 指揮 |
| 第2部 アナウンス |
ジョン・デンバー | テイクミーホーム カントリーロード | |
| 第3部 アナウンス 1 アナウンス 2 |
バッハ | ブランデンブルグ協奏曲第3番 第1楽章 第2楽章 第3楽章 |
高橋 毅 |
| ヴィヴァルディ | 調和の幻想 作品3−10 第1楽章 第2楽章 第3楽章 |
多田 祐司 | |
| アンコール アナウンス |
ジョン・レノン | ハッピークリスマス |
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1991年12月7日 第20回定期演奏会(岩手県民会館)より
| 第2部〜独奏・重奏から | |||
| No. | 曲名 | 作曲者 | 演奏者 |
| 5 | バシアーナ | B.パウエル | OBメンバー 高橋 毅 山口 久雄 八重樫 佳典 現役メンバー 榊原 昌也 堰野端 活昭 鈴木 織子 |
| トリアノン・バラッド | M.フォントノワ | ||
| ブルースウェット | ノーマン・ギンベルト トゥーツ・シールマンス |
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| 第20回定期演奏会記念・OB合奏(指揮/仲野谷 修)〜クラシック・メドレー20 演奏時間が長くてデータが大きくなりましたので3つに分割して掲載しました。 |
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| No. | 曲名 | 作曲者 | 演奏データ |
| 1 | 展覧会の絵より”プロムナード” | ムソルグスキー | 1〜7 |
| 2 | 四季より”春” | ヴィヴァルディ | |
| 3 | 主よ人の望みの喜びよ | J.S.バッハ | |
| 4 | 「皇帝」第2楽章 | ハイドン | |
| 5 | 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」第2楽章 | W.A.モーツァルト | |
| 6 | エリーゼのために | ベートーベン | |
| 7 | ウイリアムテル序曲 | ロッシーニ | |
| 8 | 「ます」第4楽章 | シューベルト | 8〜14 |
| 9 | 結婚行進曲 | メンデルスゾーン | |
| 10 | 別れの曲 | ショパン | |
| 11 | 美しき青きドナウ | シュトラウス | |
| 12 | 白鳥 | サン=サーンス | |
| 13 |
アルルの女より”前奏曲” |
ビゼー | |
| 14 | 「新世界」より第2楽章 | ドヴォルザーク | |
| 15 | ベールギュント組曲より”朝” | グリーク | 15〜20 |
| 16 | エンターティナー | ジョプリン | |
| 17 | ボレロ | ラヴェル | |
| 18 | くるみ割り人形より”行進曲” | チャイコフスキー | |
| 19 | 「アランフェス協奏曲」第2楽章 | ロドリーゴ | |
| 20 | 天国と地獄 | オッフェンバック | |
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2004年12月18日 第33回定期演奏会(岩手県民会館)より
| 第3部〜合奏(指揮/田村 倫也) | |||
| No. | 曲名 | 作曲者 | |
| 「くるみ割り人形」組曲 より | Peter Ilych Tchaikovsky | ||
| 1 | 葦笛の踊り Moderato assai | ||
| 2 | アラビアの踊り Allegretto | ||
| 3 | こんぺい糖の踊り Andante non troppo | ||
| 4 | 花のワルツ Tempo di valse | ||
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